提供するサービス

 

主に学習環境、子育て、クラスマネジメントや生徒とのかかわり方などを脳科学的な裏付けとともに実践的に学習し、即戦力として活躍できる資格の認定を受けた講師は子供たちのHQを最大限に上げることが可能となります。

戦略的プラン

より効果的な家庭学習および授業スタイルの向上をめざし、効率よいセミナーと実践的な訓練を経て脳科学を反映させられる講師に育て上げます。我々のゴールは日本児童の平均IQを130にするのが第一に掲げています。

コーチング

受講生にはゴールを設定してもらいます。そのゴールに相応しい親、講師にさせるべく当校ではコーチングを行い、受講生自身が直接体験的に脳科学的なHQトレーニングを受けることとなります。

リーダーシップ育成

親や講師の重要な役目は「子供の自己評価を上げる」ことと「目的と解決方法を常に考えられる子」に育てることです。それを可能にするにはどのような技術が必要かを一歩一歩理論と実践を交互に行うことで理解を深めます。

 
ビデオチュートリアル
効果的なタイムアウトとは

 

脳育学の観点から見て、タイムアウトは非常に重要です。これは「ノルアドレナリンの即時効果」による作用で、問題行動の消去に使います。

「結果」、「努力」どちらを褒めるか

 

この動画からわかる通り、子供の努力を一切認めてもらえずに完璧であることのみを求められています。脳の可塑的変化を期待するにはドーパミンは必要不可欠ですが、この場合だとそれが機能していません。

体罰は必要かどうか。

 

体罰は必要ありません。親業とタイムアウトの活用で十分子供たちの問題行動は消去できます。痛みを知るのが重要だと考える場合、大人が関わらずとも子供たち同士でそれは十分目的が達成されます。そこは慎重に見守り、見極める必要があります。

自閉症児にはボール遊び

 

​なぜ自閉症児にはボール遊びが効果てきめんなのでしょうか。ボール遊びをすることで脳にどのような変化を及ぼし、脳機能が向上するのでしょうか。その脳科学をカバーしている動画は世界的に見ても非常に希少です。

フラッシュカードやテレビは有害?

​高速で場面が切り替わるフラッシュカード、テレビ番組やスマホ。これらを幼少期に与えるとどういった影響が現れるでしょうか。これに関する解説をしている動画も決して多くはありません。